ANATOMIA v.s INFERNAL REVULSION

28日の日曜日はEARTHDOMで開催されたROAD TO HELLプレゼンツによる企画に参加して来ました!

今回はANATOMIA とINFERNAL REVULSIONをメインアクトに据え、オープニングアクトにはVALKYRIEと我々MORQUIDOが参加することとなりました。特にANATOMIA とINFERNAL REVULSIONには共に1時間に渡るステージが用意されております。ディープなデスメタルの夜が幕を切って落とされました・・・!

トップはVALKYRIE!デヴュー当初より演奏がこなれて来て、バンドの持つ世界観が上手く現れて来た感じです。ここしばらく演奏曲目はあまり変えてないと言う話でしたが、以前と雰囲気が違うような印象さえ受けました。呪術的で退廃的。いい感じで「深化」してますね!

2番手は我々MORQUIDOでございました。お客さんのリアクションが素晴らしく、我々のライヴでは珍しくモッシュまで起きました。びっくりしました。なのでここへ来て「あ、なんかちゃんとやんなきゃ」って思いました。いや、いつもちゃんとやってるんですよ!?この日はいつものおっさんたちもいらっしゃってましたが、フロア前列には比較的若い顔が見られました。ノリノリで聴いて頂いて大変ありがたかったです。デスメタルに貢献してるなって実感出来ました。もちろん高齢者の方々も一緒に頑張りましょうね。

3番手はINFERNAL REVULSION!いやもう凄まじかったですね。ゲヴォゲヴォのガテラルに激速のブラストビート。マッチョなニュースクールサウンドが腰にグイグイ来ました。多点数のドラムセットがメッチャカッコいいんですけど、特にフロアタムと並列してセットされたサイドスネアがおもしろかったですね。このセッティングは今回初めて見ました。メインスネアより高いピッチに調整されていて、曲展開の中で良いアクセントを生み出していました。あれって右手でグラヴィティ・ブラストやってたのかな。ライドシンバルならぬ、「ライドスネア」って感じで上手い使い方してるなと思いました。ドラマー的にはああ言ったギミックがたまらんですね!お客さんも若い子たちがじゃんじゃんモッシュして盛り上がってました。だけど途中で挿入されたDEICIDEのカヴァー「Once Upon The Cross」のときは小休止しちゃうんだねぇ。おっさんは大喜びでしたけど(笑)約1時間近いステージで、よくもまあ体力続くよなと感心して見ておりました。最高に熱いステージでした!

さて、この日のトリを勤めたのが重鎮ANATOMIA!デスカヤ君が加入してから初めて見たかも知れない。と思ったら、なんと女性キーボードまで加入しており、しょっちゅう見ているはずなのに不思議なことに初めてづくしなANATOMIAとなりました。キーボードの女性は2ヶ月ほど前に入ったらしいですが、メロディを押し出すのでもなく、また完全なノイズと言うわけでもない。どちらかと言うと「音響」と言った感じで、今までのANATOMIAのイメージを崩すことは全くありませんでした。音作りには凄くこだわったそうで、使用する機材も最新の機種ではなく、ちょっと型落ちした(機材詳しくないのですまんです)ものをセレクトし、本当に他では聴かれないサウンドを演出しておりました。キーボードによってANATOMIAの魅力が更に引き出された感じがします。これは実に素晴らしい試みですね。さてこちらも約1時間のステージ。今まで見てきた以上にじっくりジクジクなデスメタル過ぎるデスメタルが展開。これはマジでやばかったです。音の中で埋もれ死ぬかと思いました(笑)アンコールまで飛び出し大盛況で終了。オレはこう言うデスメタルになりたかったんだ!かつての自分の青春時代を思い出させてくれた最凶のステージでした。感動しました!

そんなわけでメッチャ楽しい一夜を堪能させて頂きました。お酒が美味しかったです。

何より、行き届いた運営進行で最後まで安心でした。企画に誘って頂いた山田氏にはこの場を借りて御礼を申し上げます。また機会があったらよろしくお願いします。今度はもっとビッグになって戻って来るぜ!

そんなわけで皆さんお疲れ様でした。


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/10/29 21:08 | ライヴ奮闘記COMMENT(3)TRACKBACK(0)  

Birth Asphyxia and Gorevent CD Release Party

10月20日土曜日に行われた、ライヴの様子をお伝えしておこうと思います。

私は昼間は電撃20年祭に行き、夜は新大久保アースダムでライヴだったわけですが、移動の時点で既にかなり疲れており電車の中ではほとんど爆眠。ライヴハウスには普通に開場時間くらいに到着。お客さんと変わらないような状態で本番を迎えました。

でも幕張メッセを出る直前にアイドルマスターのステージを見たのでテンションは高いです。

Birth Asphyxia & Gorevent ダブルレコ発と銘打たれた今回のライヴは、Mecosarioからお誘い頂きました。さてどんなバンドが登場したのでしょうか!?

トップはMedic Vomiting Pus!打ち込みの一人ブルデス。以前、REEXAMINEのときにご一緒したことがありました。今回またモルキドで共演できてよかったです。一人デスメタルってやっぱ熱いっす!

2番手は我々MORQUIDOでございました。正直なところ昼間のイベントのせいで疲れはありましたが、最近の中では凄く良いステージになりました。お客さんも反応が良くてありがたかったです。左手のグリップがいい感じにこなれて来たかな。この調子で来週参加するライヴでもドカンドカン行きたいですね。

3番手はBlunt Force Trauma!大阪のトリオデスメタル。テクニカルな演奏で、トリオとは思えない音数が凄まじい。激速なのに粒立ちの良いツーバスが心地よかったです。カッコエエやん!

4番手はMecosario!評判は聞いていたのでとっても観たかったんですわ(笑)この日は凄いノリになりました。「お前ら全員ステージ上がって来い!」くらいの勢いで、もうバンドもお客も区別がない正にバーリトゥードな空間(!)ブラジル人らしいヤツがマイクを奪って「あまぎ越え」まで飛び出す国際的カオス(笑)全然意味がわかんないけど最高に楽しかったです!マジ中米でやってイケるよ、このバンド。もちろん最高の褒め言葉でっせw

5番手はGorevent!久しぶりに見たけど、相変わらず素晴らしいサウンドを展開しておりました。変則的なリズムに、滾りまくるブルタリティが正に越後の虎!純粋培養されたニュースクールデスメタルは今や東京では壊滅してしまったスタイル。忍耐強さでは他県に負けないのが新潟魂。不器用なんじゃないんだよ!研ぎ澄ますのが俺たちのやり方なんだ!実はボクも新潟出身なので通じるものはあるはず(笑)バンドの一番のサポーターであるお父さんもいらっしゃってて、元気にシャッターを切っている姿が見られました。ご挨拶しとけば良かったな。地元トークで盛り上がったかもw

そして本日のトリは、こちらも新潟からBirth Asphyxia!女性ボーカルを擁し、ドラマチックな展開を持ち込んだメロディアスなデスメタル。でもメロメロ過ぎることなくガチンコな暴虐性も備えておりました。私これ同郷だからこのセンスわかる気がする。メロディは取り入れても、ガチな場所にあっても絶対に舐められたくない!って感覚があって、そこら辺のバランスをどう上手く取るかとことんまで突き詰めている感じが伝わって来ました。とにかくそこに確固とした美学があると。お話が出来なかったので実際のところは分からないのですが(いつも憶測でものを言ってすいません)、個人的には凄く気に入りました。Goreventと共に新潟のシーンを盛り上げて行ってもらいたいものです!

そんなわけで、本当にメヒコな一夜となりました。本当に楽しかったです。また声を掛けて頂ければ、前向きに対応したいと思うのでよろしくお願いしますだ!


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/10/22 00:16 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

9/4新宿アンチノック

Image059.jpg

今日は普通ブッキングで、新宿アンチでShoutin' Corpseが出てました。

トップはfilmと言うバンド。女性ドラマーを擁するトリオのハードコアパンク。ブラスト一歩手前の2ビートをパワフルに叩く女の子は、ステージ降りると意外にちっちゃい!大砲のOYUMIさんを思わせる素晴らしいプレイでしたよ。

2番手は奇声虫!こちらもトリオで、ギターの人が何故かヘッドホンしてる(笑)リンキンパークを意識してるんじゃないかとの説がありますが、サウンドはラジカルなパンク!時々白目を剥くドラム氏がいい味出してました(笑)すごく良かったです!

3番手はTHEひょうろく玉!粋なおじさんたちによる、年季の入ったストレートパンク!これはもうカッコいいとしか言いようがない。実にこなれた演奏でしたが、飛び出すサウンドはクソ熱いと言う。これこれ!これが聴きたかったんですよ~!

4番手は珊瑚と言う癒し系のバンドでしたが、準備のために見られず・・・。

あ、いえ!次がシャウティンコープスなんですけど、別に私が出るとか言うんじゃなくて、なんかほら、手伝いとかあるでしょ?(へー

5番手はShoutin' Corpse!最近スランプだったと言うドラムの人が、3日くらい前にグリップを変えたらしくて、感覚を忘れないようにって神経使ってたらしいです。そんなこと知りませんけどね。でもそんなことより、この日のために前日髪を切ったら(もちろんセルフカット)、ちょっと切り過ぎたらしくて、スランプなんて気にしてる余裕がなかったとか。でもコスチュームに着替えたらバランスがばっちりだったらしいです。その代わり私生活では、失敗してとっつぁん坊やみたいになった髪型が恥ずかしくて、いつもの中華屋へ寄るときにとっても躊躇したそうです。全てを手に入れることは難しい。何かを得たら何かが犠牲になる。世間の摂理を実感したそうです。でもそんなのどうでもいいですけどね。それでも今夜は結構成功したステージだったそうです。まるで「自分がニコ・マクブレインのようだった」とはドラムの人の話です。彼らはいつも血みどろメイクをしているのですが、演奏後ドラムの人がメイクを落としたにも関わらず、メンバーから「血のり、まだ付いてますよ」といわれて拭ったら鼻血だったそうです。お化粧バンドにはよくあることですよね。したがって「お化粧バンドあるある」に認定です。

ラストはRATCHET!こちらもいい感じに不良のまま大人になった紳士のトリオでした。スリージーなロックンロールが心地よい。MCも味があって、ライヴに来た人たちをすぐ家族にしてしまうような気さくな話術は、さすが年の功だと感じました。とは言え、私もすでにそれくらいのお年頃のはずなんですけどね。でも未だにどうしようもない感じなのはどうしてだろう。この差はどこで生まれるんでしょうね。世界の七不思議です。

さあ、明日は就活!(でも疲れて寝ちゃうんだろうなぁ


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/09/05 01:28 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

Koiwa Death Fest.vol.57 Summer 2012

8月19日の日曜日はBUSH BASHで行われた小岩デスフェストにモルキドで参加して来ました!

SETE STAR SEPTが招聘した、アメリカのお馬鹿グラインドPENIS GEYSERのジャパンツアーと言う名目でございました。

残暑厳しい折、季節はまだまだ夏真っ盛り。MASSACREりです。

この日は地元でお祭りがあったようで、開場までロビーで出演者がまったりしていると、窓からはお神輿がかつがれて行くのが見えました。当然お祭り好きの出演者ですから、神輿を見ようとこぞって外へと繰り出しておりました。

内も外もお祭り騒ぎ。俺たちのデスフェストはこれからだ!ってことで開幕いたしました。

トップはPANTALONES ABAJO MARINERO!パンタロネス・アバホ・マリネロ?ポルトガル語の読み方は良く分かりませんが、ブッチャーなどでお馴染みのハガモト氏による打ち込みグラインド。もうカオスでした。Fukahori氏が飛び入りしてBROBのカバーを演ったけどグチャグチャでよく分からないし、キーボードの曲があったけど1曲だけですぐしまっちゃうし、連続で5曲演るつもりがPCのどこに保存したのかファイルが見つからなかったり、衝撃(笑撃)のライヴでした。

2番手は我々MORQUIDO。最近出来たばかりの新曲を2曲披露できました。まあ出来はアレでしたけどね。特にこの日初披露した曲の方は、ダン・スワノにプロデュースされたような雰囲気を狙いました。フューネラルモス他のFujishima君辺りが喜んでくれたら嬉しい。

3番手はIMPREGNATE TRICHOMONAS!相変わらず素晴らしい職人芸的グラインドを聴かせてくれました。音のバランスとグルーヴが心地よいですね。冷酒をちびちびやりながら聴きたいグラインド。お酒を美味しく頂けました!

4番手はこのツアーのホストであるSETE STAR SEPT!キヤス氏のドラムはほんとにどうなってるんでしょうかね?あれだけカオスなのにきちんと音楽的だと言う。ボーカル女史とのシンクロ率も高い。憧れます。そして何より顔芸が一番グラインドしておりましたw

5番手はNOISE A GO GO'S!この夜のグラインド・パーティも大盛り上がりでした。きらびやかなステージはさながら小岩サンバカーニバルと言った様相を呈しておりました。浅草にだって負けないぜ!途中でKobayashi氏がフライングVを肩から外し、ボーカルで歌い出しました。このサプライズ演出で更にヒートアップ。代わりにフライングVを渡されたウーやん、「え?オレっすか、オレっすか!?」と言う顔をしながらも、ちゃんとリフ弾いてました。なんであんな悲しそうな顔をするんだか(笑)それから中盤でGRUDGEのKifuji氏にマイクを奪われたときのウーやんのリアクションも面白かったです。

6番手はPENIS GEYSER!さすがSETE STAR SEPTが呼んだだけのことはある、めっちゃスカムなグラインドでした。演奏が始まる前に「とにかくお前らもっと前に来い!」と言った身振りをして、客さんを全員ステージに上げてしまいました。バンド近っ!まったくなんだよ、この光景(笑)そして演奏が始まったと思ったらSETE STAR SEPTに負けないくらい激しいプレイ。特にドラムが圧倒的にアホでした。そしてあっと間の5分間で終了(笑)肉奴隷以来のショートカットでした。メンバーはまだ若くて、一番年長のドラムでさえまだ30歳。他は25歳前後。メンバーにはベジタリアンがいたり、生魚は食えないと言った具合で偏食が目立ちました。「動物が可愛いから食べられない」のが理由だそうですが、いやいや違うでしょう。「可愛いものは頂く」のが食物連鎖における摂理。私なら「可愛らしいショタ」を遠慮なく頂きます。え、違う?命はありがたく頂くもの。好き嫌いはいかんぜよ!

7番手は肉ミート・ザ・マム!演奏開始を告げるアナウンスがあると、フロア後方にいたドラム女史が拡声器を持って突進して来ました。浴衣にマスクマンと言うスタイル。とそこで、ブラッドバス氏が浴衣の帯を掴んで引っ張ると、「あ~れ~!」と言った感じで着物がはだけ、あっと言う間にボンデージ(笑)過去最高の「掴み」だったと思います。後はちょっとね、活字に出来ないくらいあられもないステージでした(笑)チンコを剥いた人は初めて見た。えぇ!?w

そして本日のトリはBUTCHER ABC!ボーカルにケンちゃんが戻ったんですね。久々に4人編成で見ました。みんなが大好きなお肉屋さんのステージは、最後にアンコールまで飛び出して大盛況で幕を下ろしました。ほんとはトリにPENIS GEYSERが予定されていたのですが、終電が間に合わないかもと言うことで、急遽入れ替わっていたのですね。それがむしろ奏功した感じ。まさかPENIS GEYSERが5分で終わるとは思わないもんね。ブッチャーが最後でビシっと締まったイベントになりました。

さて、この小岩デスフェストですが、ブラッドバス氏の一身上の理由によりしばらく休止されるようです。残念ですが、彼の将来にも関わる問題なので(大企業は大変だからねw)、再開されることを気長に待ちたいと思います。


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/08/21 00:44 | ライヴ奮闘記COMMENT(4)TRACKBACK(0)  

DIE-kyu

今日は代休でした。先週の土曜日が出勤日だったので。

すごくくたびれていたので、10時半くらいに起きて洗濯と録画アニメの消化をします。「織田信奈の野望」と「トータル・イクリプス」。

お昼は駅前の中華屋で日替わり。今日は豚肉とゴーヤの炒め物でした。夏なので南国の野菜が食べたくて、「ゴーヤ」と見えた瞬間に即決しました。苦味が食欲をそそります。

さて昨日はアンチノックに行って来ました。拷問のような仕事を終えてから向かいました。

Shoutin' Corpseと言うバンドが出てたんですがね、前より少し良くなってましたかね。ドラムの人が仕事上がりなので多少グダグダだったみたいですがね。ブラストの入りでずっこけてました。Dビートの曲が気持ちよかったですね。まるでブッチャーABCの最初のドラムの人みたいな感じでした。体型がってことじゃありません。でも若い人には分かるかなぁDビートのノリって。まあいいんですけどね。やってる本人が一番気持ちいいってことだそうなので。

私も仕事帰りだったのであまりバンドは見てませんでしたが、他にはKILLING FIELDってバンドが出てました。オールド風味なスラッシュサウンドを聞かせるバンドで、1曲目の出だしが80年代にいたndestructible Noise Commandを思わせるもので懐かしい!とか思っちゃいました。

今日は夕方から急に涼しくなって嬉しいです。


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/07/20 00:22 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

Non title

新宿アンチノックでライブ的なものがあったようです。

こんなバンドが出てました。1600世 (from 大阪)、枕カバー、43rd EXIT、Shoutin'Corpse。

全体的に本番は全然見てないですけど、1600世はひとりテクノでした。面白そうだったのですけど、なんか色々忘れたいことがあったので、ライブを見る気分にもならなかった。ほんとすんません。

枕カバーは大学生っぽい感じのバンド。このバンドも見てないんですけど、リハの段階から何かタイガーアンドバニー的なフレーズが聴こえて来ていて、爽やかな感じがしました。若いからどんなことしても許されるますね!(キャンドルマスみたいな言い方になっちゃった

43rd EXITはメタルコアでした。このバンドはリハでがっちり見ました。大変上手でした。クレッシェンド辺りによく出演してそうなスタイル。おじさんの世代では「ラップ」って言ってたんですけど、彼らが導入しているのは「ヒップホップ」って言うんですね。大変勉強になります。着飾らなくてもみんなカワイイ顔してる。うん。

そしてShoutin'Corpseってポンコツなバンドが出てました。なんかドラムの人は左手が動いてなくて、ブラストがちゃかぽこ言ってました。お前はドグラマグラかっ!そんなちゃかぽこ加減。メンバーチェンジがありましてギターの人が新しくなりました。前々日に仕事で腰を打っちゃって無理の出来ない身体になってましたが、なんとかがんばりました。復活第一弾ライブだったみたいですが、既に満身創痍な状態。まあ最初がこれなら、これ以上悪くなることはないと思うぞ。

次回もライブが決まったみたいで、7月18日だそうです。4番目で8時15分くらいからだそう。リハなしで挑むそうです。私はその翌日が代休なので行ってみようと思います(ぇ

ライヴが終わってもまだ明るい。清算済ませてもまだ午後3時前。何か白昼夢でも見ていたようなライブでした。酔いが廻るのが早い。


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/06/24 18:42 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

Hyper sonic vale tubo

今日は急に思いついて、大久保のEARTH DOMにて開催の「Hyper sonic vale tubo」を観に行って来ました!

ヨウツベの動画を検索していたら、先週行われたGRIND BASTARDSでのFIDライブが上がっていたので、それを見たらどうしても見たくなってしまったのです。いやぁ、お金と体力さえあれば名古屋まで行きたかった。

あれから一週間、まだまだ興奮のライブの熱も覚めやらぬ頃だろうと思い、旬なものは旬なうちに味わっておこうと思い、アニメ三昧に引きこもろうとする気持ちを振り切って出かけて参った次第であります。

アニメを捨て、ライブハウスへ出よう!

ってなわけで、この日のライブの模様をお伝えしようと思います。

トップはFID!ROBINさんが復帰してから見るのは初めて。って言うか、最近REEXもあまり活動してなくて会うの自体久しぶり(笑)元気な顔を見られて何よりです。むしろ私の方が心配される立場ですが。演目が一新され(ROBINさんの曲中心になった)、雰囲気が一変するかと思いきや従来どおりのFID節が炸裂。ROBINさんの曲っていつも変態なのですが、全員女性同士だからなのか流れが自然なのですよね。そうか、REEXもああやってプレイすればいいのか。10年近く一緒に演ってて初めて分かった。次は頑張りますのでよろしくお願いします(ライブの感想になってない

2番手はBAAL!バンド名はよく聞くのですが、ライブは多分初見だったかと。打ち込みを導入したインダストリアルなサウンド。トリオながら完成されたステージングはエンターテインメントのなんたるかをわきまえている感じ。ガチムチ外国人ドラマーが繰り出すパワフルなリズムと相俟って、とっても気持ちよいグルーヴを堪能致しました。普段あまり聞かない音楽だけど、これは有りですね。

3番手はVELVET WORM!女性3人組によるロケンローバンド(あえてロケンローと言わせてもらいます)。以前に新宿URGAかなんかの日程をチェックしていたときに目にし、観に行こうかと思ったけど断念したことがあったりして(笑)メンバーさんの人脈とかも大まかに伝え聞いておりまっせw。迫力の「お姉パンクサウンド」って感じでしょうか。モーターヘッドに通じるドライヴィンな疾走感が心地良い!こう言ったガレージ的なノリは大好きですね。どの曲もリフがカッコいい。骨太なロケンローに拳を突き上げてしまいました。やっぱ男なら「おっ勃て」なきゃね!

4番手はZOMBIE RITUAL!なんだか久々に観ました。すんません。あんまし顔出さなくて。下手すると1年以上観てないんですけど、すっかり新しい曲ばかりになって、正直言って知っているのは「ゾンビ・トレイン」と「ゾンビ・パーティ」くらいのもんで。だけど他の曲も全然知っている感じでノレてしまうと言う。例えば同じスラッシュメタルでもFASTKILLは研ぎ澄まされたクールさがあるのに対し、ゾンビの方はどこかファニーと言うか遊びがある。この空気感が個人的にはたまらなく馴染むのですよね。やっぱ世代が一緒と言うか、苗字も年齢も一緒と言うか。そもそもDr.HATRED氏のブログで紹介される80sメタルのセレクションが、私の聴いてきたものとほぼ一致しているのが恐ろしい事実(笑)そんなわけで、今後ともよろしくお願いします(なんか今日はこればっかり)

5番手は屍!今夜の彼らはヤバかったですね。スピリチュアルとかそんな生易しいもんじゃない。怨念の塊と言うか、これこそDOOMと呼ぶに相応しい音楽なのではなかと思いました。いや、既に怨念よりも先の情念がこもっていたと言っても過言ではない。それは本物の「屍」を見ている気分とでも言いましょうか。グロテスクなのに何故かそこから目を放せない。死骸を眺めていると湧き上がるであろう、不穏なる感情の起伏がそこに表現されていたような、そんな感覚すら覚えました。見る毎に深化を増して行く、その音楽への集中力に脱帽であります!

そしてラストはQuartet hard edition 4!このプロジェクトが何かと言えば、我らがブラスト鬼であるIRON FIST辰島氏と、変態アヴァンギャルドドラム植村氏を中心に据えた、フリーキーな轟音バンドであります。FID目当てで来たワタクシですけど、実はこのプロジェクトにも注目しておりました。ツインドラムの他にはフレットレスベースとダブルネックギターが交わります。辰島氏が怒涛のブラストで曲の骨子を作り、パーカッシブな植村氏のドラムがそこに乗っかる。辰島氏の方を見ればゴリゴリのハードコアに聴こえ、片や植村氏に目を転じればプログレになると言う(!)見る方向によって全く違った印象になる、音の万華鏡とでも言った摩訶不思議な体験。しかし時に全くタイプの異なる2人が、時折奇妙にリンクする瞬間がある。そこにえも言われぬカタルシスが沸き起こるのですね。そしてせめぎ合った後に、最後は熱い友情が芽生えると言う(笑)いやマジで、最後は硬い握手で締めくくられました。実に興味深い音楽の実験。奇跡のコラボレートは爽やかな感動を与えてくれるものでした!

いやぁ、久々に完全プライベートで大久保まで出てきて良かった。遠出した甲斐があると言うものです。今後はなるべく外へ出るようにしたいと思います。

皆さんどうもお疲れ様でした!


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/06/04 02:23 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

Koiwa Death Fest.vol.55 Golden 2012

“Pure Grind Armageddon vs. Holocaust From Hell”

うんざりするくらいの雨が降り続いておりました。こんなに止まない雨なんて初めてかもしんない!

そんなわけで昨日はBUSH BASHまで小岩デスフェストを観に行って来ました!

トップはCOHOL!この日、私はライヴ会場に来てから初めてアルコールを口にしました。よってあまり酔ってなかったのですけど(いつもはどんな状態でライヴハウスまで来るんだ?って感じっすね)、彼らの最初の出音を聴いた瞬間にガッチリ掴まれました。音楽そのもので酔わせてくれる素晴らしい演奏でした!

2番手はREALIZED!この日はドラムにBROBのAZEGAMI氏が座ると言うスペシャルな編成。ダイナミックなプレイがMITO氏のロックテイスト溢れるギターによくマッチしていたと思います。まあ、ハマるだろうなとは最初から思ってましたが(笑)暫定か正式かはまだ分かりませんが、とても良いメンツだと思うので是非次も見たいと願います!

3番手はRED RAN AMBER!今日のAMANO氏のTシャツはSLAYERでした(笑)全員がみんなフラストレーションの塊と言った激しいステージが壮絶でありました。AMANO君の右後ろにあるチャイナシンバルをバックハンドブローみたいな感じでぶった叩くアレがたまらんかったです。この日もいい切れ味でした!

4番手はZAGIO EVHA DILEGJ!もう長野恐ろしい子!って感じです。久しぶりに見ましたが相変わらず、すっごくグラインドしてました。この日一番のモッシュが発生。やっぱりみんなもザギオが好きなんだろ、そうなんだろ?て感じで完全燃焼した時間でありました!

そしてトリはMORTALIZED!外さないドラムに松原氏の高速ギター。「ウィーアーフロムヘル!」の叫びに胸を熱くする!いやぁ、MORTALIZEDが見られる幸せをひしと感じる瞬間でありました。技術に裏打ちされたフィジカルの強さはもとより、グラインドに賭ける信念を感じさせてくれます。殺伐とした音の中に惹きつけて止まない魅力がある。その一旦を担っているのが、松原氏の人柄であるのことは確かだと思います(笑)久しぶりにお会いできてよかったです!

そんなわけで、この日のデスフェストはビシッ!と締まった一夜となりました(笑)

みなさんどうもお疲れ様でした。私は珍しく打ち上げには出ずに退散しました。

ここんとこいろいろ疲れているのでね。私のフィジカルが一番弱っているところなので。

まあそんなときもあるさ!と言ったところで締めくくりましょうか。

残りのゴールデンウィーク晴れるといいね!


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/05/04 10:42 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

Nothing to Hear vol.3

Napalm Death Is Dead presents
-「Daicing Noise Grind All Night」!―

今朝起きて、山田うどんで野菜そばを朝ごはんにして来たのですけど、店内でかかっていたBGMが暑苦しいものばかりでした。

「アイオブザタイガー」の次にハウンドドッグ、それから西田敏行。食べ終わって出ようとしたときの男闘呼組「タイムゾーン」が極めつけでしたね。

ある意味、筋の通った選曲でこれをセレクトしたDJはセンスあるなと思いましたが、朝から聞くには濃すぎました。

で、おとといはウッチーの企画にコンジェニで参加して来ました!今日のコンジェニはブラッドバス氏とカンジャ君とTIMと、そしてワタクシ。BEARTRAPとMORQUIDOがいる時点で相当にポンコツになりそうな予感がしますが、果たして・・・!?

ウッチーに「リハやりますか?」と訊かれましたが、「いや、ウチらやらない」(「ウッチーだけに」と言う駄洒落ではない)と言って王将へ行って打ち合わせだけします。

サービスメニューだった天津丼を頼んだら結構量があって失敗しました。更に余計なから揚げが胃にもたれます。まあいいや、食べ過ぎて行こう!

トップは西之カオティック!ギターとドラムの2人編成。かなりのポンコツグラインドなのですが、ドラムの人の目がマジなのがいい!クソまじめなほど笑える。これがグラインドですよ。この日のライヴの傾向を示すスタイルだった気がします。素敵なステージでした!

2番手はDustpan!こちらはこれまたまたオールド風味溢れるハードコアスタイルのバンド。ドラムが力任せにドッカンドッカンやる感触に、グラインドがまだ賞味期限前でむんむんムラムラしていたあの頃を思い出しました。若いのに良い音出すじゃないか!元気でなによりでありました。

3番手はNxDxIxD!ナパームデスイズデッドですね、いわゆるひとつのウッチーですね。フリーキーでモンドな演奏。お~い君たち。一体どこへ行っちゃうんだね~?既成概念に囚われない音楽スタイルは唯一無二であります。ノーフューチャー、ノースタイル!これぞパンクってヤツです。あれ?フリーキーと言っておきながら結局パンクに落ち着いちゃった!ウッチー大好きで楽しいんだけど、次オレらなんですけど。ステージがぐちゃぐちゃになって、ヤベェってなりました。安定の壊れっぷりw

4番手は我々Congenital Haemorrhoidsであります。今日のコンセプトは「ボルトスロワーmeetsショートカット」ってイメージ。打ち合わせもそれしかしてません。後はTIMの着ていたポンコツグラインドの話だけしてました。基本的に即興なのでオーディエンスが飽きないようにと、デビカバのTシャツを着たり、その下にパッチだらけの変な服を仕込んで、とにかく持てる限りのネタを投入して行ったワタクシであります。ボルトな曲ではミドルテンポでジクジク攻めました。時々コンフェッサーっぽいのを狙ってテクニカルなフレーズを交えてみましたが、それがことごとく失敗していると言う有様。家を出る前にネットでサイモン・フィリップスの動画を見てから出発したのが災いしました。そのジクジクした曲が終わると、ショートカットグラインドに移行。だってTIMがいると結局そうなっちゃうんだもん。ここでも事前にどんな風にやるか自分の中で計画が練ってあったのですけど、直前にウッチーのバンドを見て「あーやっぱこう言う方がなんか出来そうかも」と宗旨替え。こんなフレキシブルこそが即興の魅力です。TIMがずーっと私を見ていたのが気になりました。やっぱサウンドチェックした方が良かったんじゃね?まあそれはともかく、全体的にはそれなりにまとめることが出来たのではないかと思います。「負けない試合」を心がけ、割りと成功したと言ったところ。そもそもの負け試合をドローまで持っていく。これが出来ないと選手生命が長続きしない。歳は取るもんだなと思いました。その甲斐あってアンコールまで頂きました。ありがとうございました!

5番手はBROB!今日の彼らは速かった!ボーカルのFukahori師匠が思わず根を上げてしまうほどの激速。いつも以上に熱いプレイをがっつり頂きました!Hagamoto氏のギターの音作りも成功していて(恐らくPAの方がちゃんと作ってくれた)トリオを感じさせない音の厚みが出ておりました。残念ながら(?)今夜でトリオ編成はおしまい。次回からはベースが加わるそうです。なんだ良かったじゃん。新生BROBにも期待ですな!

6番手はNoise A Go Go's!今夜はKobayashi氏がギターで加わった5人編成。見た目も豪華になってド派手なロックングラインドパーティが繰り広げられました!フライングVを弾きながらダックウォークでところ狭しと闊歩するKobayashi氏がご機嫌でした。ボーカルのうーやんもノリノリ。ブルースハープを加える姿が決まってました!ドラムのタケ氏が白のライダースベストを着ていたのですが、とても様になっていてかっこよかったのですが、一部では「腹が揺れるブラスト」が見れなくて残念との声も。体型を気にしてタイトな衣装にしてきたのではないかとの疑惑が持たれています(?)最高にフィーバーしました!

7番手はCaravana Anarquista!今夜の暴れんぼう将軍は彼らでした。ノイズギターにリッケンベース、そしてドレッドのドラムと言う3人編成。ガンジャの香りが匂い立つような異質でバイオレントな空間。「俺らキレたらやばいんです!」そんな一触即発な空気にゾクゾクしました!

そして今夜のトリはSocial Porks!ドラムとギター/ボーカルのみの二人組。実はあまりアンダーグラウンドが分かってないワタクシ。ライヴ後に聞いたら名古屋方面のメチャメチャ重鎮な方じゃないすっか!ちょっとびびりました。その節はどうも失礼いたしました(笑)演奏はもとより、ステージそのもののとっ散らかり具合が尋常でなかったです。もはやコントを見ているのか、ハードコアを見ているのか分からない。瞬発力抜群、出した音に対する反応速度は超高速。飛び出したボケに対するツッコミの早さは超光速!椅子にバネでも入っているんじゃなか?と思えるほど飛び上がるドラムの方が、次第にスーパーマリオに見えてきました。人間ってこんな動きできるんだぁ~!これぞ超人であります(笑)漫才有り、即興有り、そしてラフィンノーズ有りのw 変態ハードコアはしかし、とってもラブリーで楽しかったです。いやぁ、すごいものを見た!

そんなわけで皆さんどうもお疲れ様でした。最高に笑えて最高にイカしたライヴでした。ウッチーどうもありがとう!


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/04/30 20:55 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

Caught…in a Dream vol.1

土曜日はcalpa-mla&caramba presentsと言うことで、早稲田はZONE-Bでライヴをやって来ました!

我らMORQUIDOは新宿でスタジオ入ってから早稲田に向かいました。凄い雨、こりゃ嵐だぜ。何故、このタイミングで雨振る?でも早稲田に付く頃にはなんとか雨は上がっておりました。ギリだね。

ブラッドバス氏が先乗りし、王将で飲んでいるので来いと。小腹も減っていたのでお邪魔することにしました。

ナッツさんとか、後からTIMもやって来て、変な会合になってしまいました。いや、ナッツご夫婦はぜんぜん変じゃなくて、ドイツ人がいつもおかしなことになっているだけです(それも失礼な言い方だな

さて本番は、どんよりどよどよなサウンドが支配的でしたね。なんたって今夜はパワーバイオレンス系が中心でしたから。

トップのzenocideはど真ん中のドゥーミーサウンド。

2番手は我々モルキドで、いつも通りですがいつもよりスティックを回しました。今回は落としてない。やったね!

3番手は共同企画者の片方Caramba!こちらもドゥーミー。自分たちの出番が終わった後でほろ酔い気分だったので、低音がとっても心地よかったです。

4番手がSu19b!久々に見ましたが、ドゥームとかスラッジとか通り越してブラックメタル的な邪悪さが出てました。おっそろしいサウンド。とってもクールでした!

5番手はMoribund Punishment!日本が世界に誇るMAGGUTのベース氏がドラムに座るショートカットグラインド。いやこれは楽しい!かつてWOUNDの西川くんが、我々MORQUIDOを企画に呼んでくれてた頃のような、懐かしい匂いのするグラインドでした。大好物に決まっているじゃないか!

そして最後はもうひとつの企画者であるCulpa Mia!こちらはパワーバイオレンス的な要素がありつつも、ブラストも挿入されるミクスチャーなサウンドでした。確かドラム氏だと思ったのですが、その彼が古典SFを結構読んでいるらしく、私の読書感想記事にも目を通してくださっているようで、その件でライブ後にちょっと盛り上がってしまいました(笑)時間がなくてあまり話せませんでしたが、トマス・ディッシュの「人類皆殺し」なんかについて語りました。今度じっくりとSF小説論を交わしたいものです。

オフステージでは、お友達から鴨川みやげをもらいました。輪廻のラグランジェお菓子。千葉産なのでピーナッツを使用しております。

ラグランジェ1
まあまあキレイに包装紙を剥がせた

キャラが刻印されていて、食べるのが惜しいくらい(と言いつつもう3枚食べた

ラグランジェ2
少し見辛いが「まるっ!」ってヤツだな

そんなわけで、みなさんお疲れ様でした!また是非、企画に呼んで頂けたらと思います。


@ちぇっそ@
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村

2012/04/02 00:37 | ライヴ奮闘記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

FC2 Blog Ranking