グローバルだぜ、マスチェール!

休み明け出勤したら、会社の女の子が髪を随分とみじかく切って来ておりました。

女の子が髪を切ると「なんかあったのか!?」とか思って「ドキ!」っとしちゃいますよね。それが特に可愛い女の子の場合は・・・!

あ、いやぁ。確かに可愛い子なんですけど・・・。

「その髪型も結構イケてるよ!」とかさらっと言ってあげられればいいんですが、なんか下心あんじゃね?みたいに勘ぐられるのもイヤだ!みたいに、空気読みすぎちゃって腫れ物にさわるみたいに傍観しちゃうのがニッポン男児の悪いところです。

いえいえ、私はちゃんと(じゃないかもしれないけど)それなりのリアクションはしておきましたよ!


そんなわけで先日の予告通り、「Мастер」パートツーをお送りします。

87年の映像ですね。正に全盛期、当時の画像がこれほど綺麗にアップされているのは初めて見ました。これは保存版ですね。

しかしまあ演奏の方もクオリティ高いっすね。欧米のバンドと引けを取らないくらい堂に入ったステージです。

当時のロシアにしては珍しく垢抜けたバンドと言った印象。もはや世界レベルですね。

彼らは今でもバリバリの現役なのですが、むしろ最近の方がオッサン化が進んでヤバイ感じになってんすけどね(まあしゃーないか笑)

90年代に入り、サウンドにモダンヘヴィ入った辺りからアレな感じになっちゃってますが、昔の曲とか演ったらやっぱ燃えるでしょうねぇ。

今年のスラッシュドミネーションはマスチェールで決めて欲しいな!(ムリポか

Мастер - Щит и меч (Live 1987)



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2009/03/02 20:54 | ロシアン・メタルCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  

ロシアのスラッシュマスター、Мастер!

あらもう3月になったんですね。なんかでもスゲェ寒いんですけど。

私はすっかり風邪を引いてしまいました。まあそれほど深刻な症状でもないですけど。

土曜も体調悪かったんですが、REEX練習があったので夜にスタジオへ出かけて行きました。もっとも身体の調子は悪くても、無性にドラムが叩きたい気分ではあったので、モチベーションはかなり高かったのです。

まあちょっとしたフラストレーションがあったんですがね!

そんなわけで、3月いっぴを記念してロシアンメタルをひとつご紹介。
その名も「Мастер!」(マスチェール)。要するに「マスター」ですね。スペルがロシア語なので、キリル文字を知らないと意外と検索し辛く、今まで見れていなかった方にご覧頂けたなら、これ幸い。

その昔、FM NHKで西森マリーが番組やってたころ、エアバビリオンの米持タカアキ氏らと共に、ロシアンメタル促進運動をしていたことがあり、その頃にテープに録って聴いていたのが、このМастерです。

初期のアルバムがおととしくらいにドカドカ再発されてたみたいです。ロシアの通販サイトにたくさん載ってました。

届けする画像は、私がテープで聴きまくっていた思い出の一曲。音質の良いのはこれしかなかったのですが、ライン録りじゃなくてカメラのマイクで録っているみたいで、移動する度に音響が変化します。ある意味、サラウンド!?

荒っぽいんですけど、むしろ生々しくて素敵かもw

Мастер - Мастер


今夜はNHKスペシャルで「プーチンのロシア」を放送してましたね。パート1でした。明日はパート2があるそうです。と言うわけで、今日のМастерもまだパート1です。明日もういっこ動画を紹介する予定です。


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2009/03/01 23:21 | ロシアン・メタルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

ロシアのSHOW-YA、Вольная стая!

電気料金を払おうと、振込み伝票持って海浜幕張駅改札前のコンビニへ行ったところ、「ウチじゃ振込みやってませ~ん」と笑顔で答えられてしまいました。

よく見たら「NEWDAYS」でした。「デイリーヤマザキ」と間違えちゃった。

海浜幕張の駅前バスロータリーで、スケボーに乗った3人の若者。その内、一人は米国人。みな陽気で、居酒屋の呼び込みの兄ちゃんに手を振りながら颯爽と駆けて行きます。

「映画で見るアメリカ人」そのものでちょっと笑える。

と言ったところで、そろそろロシアのバンドも紹介しなくちゃいけない義務感に駆られまして、ここにロシアンガールズメタルバンド「Вольная стая(ヴァリナヤ・スターヤ)」をご紹介することに致します!

どう見ても「楽器が弾ける女の子を集めてプロモしました」って感じで、プロデューサーご用達のショービジネス的雰囲気がバリバリなんですが、真相は知りません。

でも私は大好きです。いくらでも乗っかって行きますよ!

曲はホント、一昔前の「ヘビメタ」って感じで、どっかで聴いたことのあるリフとメロディのオンパレード。オリジナリティは皆無ですが、曲が良いので気持ちよくノレることは確か。

ヴォーカルの方は「アネゴ属性」、ギターの2人は「ワイルド系」、そしてベースの女の子は「もはや私の嫁」、かなりきつめの目線でにらみ付けてくるドラムの子は「ツンデレ属性」ですよ、きっと!

みなさん、かなりセクシー。そしてビッチ!

お暇があれば別の動画(ライヴのヤツ)をご覧になると分かりやすいのですが、ベースの子の足がチョー長ぇーんです!もはや人知を超えた驚異的なストライド!こんな長い足で踏まれてみたい!このおみ足にはマジ惚れです!マジ漏れです!

ご参考までにバンドのhpも紹介しておきます。アップするのはyoutubeの動画ですが、ご興味があればhpの動画も右クリックから「保存」できます。この辺り、ロシアのバンドってかなりアバウト(笑)

ヨウツベより多少画質が良いです。でもすげー時間掛かりますよ。

TATOOがコケてしまった今(それも今や昔だけどな)、このロシアのショーヤたる「バリナヤ・スターヤ」をみんなで応援しましょう!ウラー!

バンドhp Вольная стая
(ロシア語読めない方のために補足。hp上段のコンテンツは左から、「ノヴォスチ(ニュース)」、「ア・グルッピェ(グループ)」、「ヂスコグラフィーヤ(ディスコグラフィ)」、「ガレールィヤ(ギャラリー)」、「ヴィデオ(ビデオ)」、「インファルマーッツィヤ(インフォメーション)」~以下略。と言った具合。ご参考までに)

Вольная стая - Стая



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2009/02/19 21:47 | ロシアン・メタルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

テクニカル・ロシアン・メタル、Соларис!

今日も仕事を終えてから、御茶ノ水にあるアテネ・フランセで開催中のプドフキン祭へ参った次第。

本日は1920年代制作、「聖ペテルブルグの最後」と言う無声映画。

相当な映画好きか、呆れるほどのロシア好きでない以外、思わず寝てしまうようなシュールさがあったと思いますが、当時の映画技術、あるいは実験の試みを全て注ぎ込んだ情熱的な映像の数々を前にし、ラストは泣きました!

んで帰りは例によりUNIONのメタル館へ寄って、今日は会えました、I.N.R.I.氏に。

そいで昨日のメールの返事をして、「今時18歳にしてAUTOPSYが好きだ!と言う女子高生がいるんだが、どう思う?」と言う話などをして、彼が「銀行へ行かなきゃ」と言うので、「じゃあ俺も帰る」と言って懐を分かったワタクシたちでありました。

と言うわけで、関係筋で合意が得られた事柄に対し、近々発表が出来るかと思います。「M」が久々に動くかも?


と言ったところでこんな動画をどうぞ!

ロシア発のテクニカルメタルバンド、その名も「Соларис(ソラリス)」!そうです。タルコフスキー監督の代表作をバンド名に冠してますね。

ドラムの人が単独で平均年齢を押し上げているような気がしなくもないですが、シアトル出身のクィーンズライクに引けをとらないメロディと緻密な演奏でもって、なかなかにコンセプチュアルな整合感を持った実力派ではないですかね。

私もこう言うの意外と好きなんですよ。メロディアス派は要チェック!

曲のタイトルは「デザイア」。ロシア風の発音では「ジェラーヤ」ってことでオケー?

Соларис - Желая / Solaris - Desire


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2009/02/06 23:42 | ロシアン・メタルCOMMENT(1)TRACKBACK(0)  

やり過ぎロシアンロック・BTR!

昼間マックへご飯を食べに行き、腹ごなしに本屋さんで立ち読みしてました。

今月のSTUDIO VOICEで千葉県が誇るヒーロー「JAGUAR」の対談が載ってました。

地元である本八幡についてのローカルなネタで盛り上がってました。ジャガーと同じ町に住んでいるワタクシです。


ウィルスソフトが期限を迎えたので、新しいソフトをインストールしました。前に使っていたのはロシア製の「カスペルスキー」だったのですが、なんか動作が鈍い気がして更新はしないことにしたのです。

今度のは、今のマザーボードが壊れる前にも使用していたことのある、チェコ製の「avast」を導入しました。大好きなウィルスソフトをやっと入れることが出来て安心・満足です。

ちなみにノートンは嫌いです。


髪を少し切りました。もちろん自分でね。もう子供じゃないんだから、髪は自分で切ります。

仕上がりは、「特命係長 只野仁」みたいになりました。なんだかいつも成り行きで髪型が決まるんですが(切った結果こうなった、といういつものパターン)、よりオタクっぽくなって今回はかなり成功した部類ですね。やったね!

今日の出来事とはなんも関係ないですが、お馴染みロシアンロックの動画を上げておきます。

BTR」と言うバンド。ロシア読みすれば「ベー・テー・エル(最後のエルはものすごい巻き舌で)」となります。

雄大なメロディ、ドラムの人の帽子と。どれをとってもロシア的な魅力に溢れてます。

ヴォーカルの人の剃り込みといい、何かが全てやり過ぎですよね。そんなわけでお楽しみください。

BTR - "Igrata" ("The Game")


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2009/02/01 21:22 | ロシアン・メタルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

スレイジー画像ありました

先日お伝えした、本当にスレイジーな方のロシアンロックバンド「スレイジー(Слезы)」の画像が見つかりました!タイトルは「НЭП "Слезы" NEP "Slezy"」と言うもの。

皆さんもうお気づきですね。ロシア語で<ネップ>と書いてあるのが分かるでしょう(ロシア語が日本で必須科目となるであろうマヤ暦8084年くらいを想定して話を進める)。ご存知の通りこの<ネップ>とは、レーニンによって提案された「新経済政策」のことですね。

もしかしたらこちらの<ネップ>の方がバンド名なのかも知れませんが、いまのところどっちがどっちか良く分かりません。それはともかく、そんな理由もあってかPVも大変プロレタリアートな作りになってます。

ヴォーカルの人が対戦車バズーカを打つ絵はよく意味が分かりません。しかも殴られたときのボブサップみたいに顔が嫌がってる。意外と根性ない。

ドラムの人がちょっとヘタレで、特に間奏部分以降からリズムの乱れが目立ち始めます。ちょっとこれ、プロとしてどうかとは思うところ。今時中学生でも着ないネルシャツと、観音開きしたサングラスがダサい。更に言うなら、私の方がもっといっぱいスティック回せるもん(どんだけダメ出しすんだ?

演奏の方は映画のシーンを引用して編集がなされており、独自の映像表現を伴っています。これこそ「モンタージュ」の手法であり、実際の演奏シーンと映画の場面を同時に進行させることによって、あたかも“バンドが映画の中で演奏している”かのようなトリックが成立していると言えるでしょう。

かつてソヴィエト黎明期の映画スタジオ、クレショフ工房に於けるセルゲイ・コマーロフ監督による<ネップ期>の異色作、「メアリー・ピックフォードの接吻(1927年)」で用いられたモンタージュ実験の成功を思わせるものであります。

PVで使用された映画は、マルレン・フツィエフ監督の「私は20歳」のように見受けられます。その映画はソビエトのユース・カルチャーの先駆的な存在である"スティリャーギ"を通して、いわゆる“雪どけ”期と現代を結ぶ画期となるもの。しかし筆者の記憶が定かでないため、これが「私は20歳」である確信はナッシングー。しかし映像は実にスタイリッシュ!だって女の子が着ているシャツが「ワコール」だから!

とまあ、ついキネ旬の「ロシア・ソヴィエト映画史」や他の記事を受け売りしてしまいました。

つまりはそんなことをしたくなるほど、このスレイジーと言うバンドがいかに「ロシア的魅力に溢れていることか!」サクジツのスレイジーより、私はこっちの方が大好きです。

なんたってメロディが泣けてしょうがありません。こんなしょぼくれた哀愁を漂わすバンドなんて今時いないっす!

ちなみにバンド名をもっとロシアっぽく発音するなら、「スリェーズゥィ」でしょうか。そして意味は「涙」だそうです。なんだ「スレイジー」と全然意味違うじゃん。

こう言うローカルなバンドをもっと大事にして、生きましょう。

НЭП "Слезы" NEP "Slezy"


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2009/01/06 22:22 | ロシアン・メタルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

2009/1/18 新宿URGA

んでは2本目!

2009/1/18
新宿ウルガ
激音サミット'08
OPEN / 18:00 START / 18:30
Ticket: adv.¥1500 / at door.¥1800 (+1order)

■Threat Weasel
■REEXAMINE
■穴虎69
■FALSE MESSIAH
■兀突骨
■Derringer Tribe

モダンでクラシカルな様相?

それではウルガのブッキングにマッチしそうなロシアン・ニュースクールメタル系のPVを挙げておきます。名はスレイジー。でも音は結構ブルータル。初期はもっとデスメタルです。

ちなみに同名のグループがロシアにいて、そっちは本当にスレイジーだった気がします。画像どっか行っちゃった。削除されたのかな?

СЛЕЗЫ - Твоя пустая красивая жизнь


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2009/01/05 22:34 | ロシアン・メタルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

2008/12/14 新宿URGA(REEXAMINE)

来月REEXAMINEのライヴがあるので宣伝しておきます。

2008年12月14日(日) 激音サミット '08

■REEXAMINE
■phone (from 足利)
■below
■ASSERTION
■CRUCIFIED
■ARISE

OPEN / 18:00 START / 18:30
Ticket: adv.¥1500 / at door.¥1800 (+1order)

日本盤も出したことのあるロシアのスラッシュメタルSHAHの画像でも上げておきましょうか。なんかVOIVODのPVみたいな作りですが、しっかりロシア・アヴァンギャルドしてますw

ちなみにキリル文字表記では「ШАХ(シャー)」となります。



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2008/11/16 21:45 | ロシアン・メタルCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  

食にかける意気込み

最近ロクなもん食ってないので、この週末は2日続けて少しばかり奮発して来ました。

昨日は仕事帰り、地元のさくら水産に寄って夕飯。鮭の中落ち茶漬けが大層美味しかったです。

それでもって今晩は地元の牛繁がキャンペーン中だったので、ひさびさに焼肉としゃれ込んだ次第。

カルビ、ハラミ、ピートロと、韓国海苔たっぷりのタレご飯をご所望。ホッピーをぐびぐびやりながら、エロ小説片手に舌鼓を打っておりました。

体細胞が一巡し、そろそろ全身が99ショップの食材で生成されかねない頃合いでしたので、たまにはこんな贅沢もしなきゃね!

リフレッシュしたらラテンのリズムに乗りたくなって来ましたね!

と言うわけで、しばらく前に流行った“あのヒットソング”を、ロシアが誇るミクスチャー・デスメタルのBoney NEM(ボニィ・ニェム)がカヴァーしていたのでお楽しみください。

ほとんど“出オチ”みたいなもんですが。

Boney NEM - Livin La Vida Loca


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2008/10/18 23:19 | ロシアン・メタルCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  

2008/9/17 小岩エムセブン(ムハンホウ大別当)

急なお知らせなのですが、ちぇっそもっさによるカルトフォーク・プロジェクト、ムハンホウ大別当のリサイタルが決定致しました!
詳細は以下の通り。

<ソヴィエト食堂-みんなで夕食の会->
久土‘N‘茶谷
鈴木伸明
Full-Chin
ムハンホウ大別当
TV not january

〈出店〉ソヴィエト食堂

オープン:18:30
スタート:19:30
チケット:前売り当日共に1000yen

<小岩eM SEVENホームページ>
http://www.em-seven.com/pctop.html

日にちが近くて申し訳ないのですが、ソヴィエト食堂さんからのありがたい依頼があり、急遽出演することとなりました。

「みんなで“うどん”パーティしようぜ!」って企画だそうです。何気にメンツが凄まじいのですが、今日の夕飯なんにする?そうだな、うどんでも食いに行くか!って思われた方はお気軽にご参加ください。

オーガニックな食事をご堪能できますよ!

ちなみにこの日のムハンホウ大別当は、いつもより一人少ない2人で演奏するかも知れない予定です。

それでは皆さん、当日までは、今現在に於いて私が最も尊敬するミュージシャンであらせられるロシアの巨匠、ピョートル・マモノフ尊師の映像でお楽しみください。

こんなパンク/ゴシック/ニューウェーヴ/クラウトロックの大物がロシアにいたとは(!)

私の中では「CAN」を超えました。これぞ最狂。正に「魔物ふ」ですな。

し、師匠!後生ですから、“まばたき”してくださいっ!

Петр Мамонов {Pyotr Mamonov}_Консервный нож {Can opener}

高画質
http://jp.youtube.com/watch?v=t_0aXsWPltk&fmt=18

@ムハンホウちぇっそ@
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2008/09/01 20:45 | ロシアン・メタルCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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