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「手品先輩」第1話

【「未知の先輩」

パイセン!おパイせんっ!?(ぇ


部活に入ろうとして見学して回っている新入生。「奇術部」その扉を開いたとき、彼の目に映ったものとは!?

Mだな・・・

あ。いや、ひとりごとです。。

ヤングマガジン連載。

奇術。古くはアメリカの作家クリストファー・プリーストが長編にしたためた「奇術師」という一大感動ファンタジーが思い出されます。

がっ!

もちろんそれとは無関係。しかし感動は・・・ある意味感動的な場面が目白押しなのが本作の作風か(「男子にとっては」という注釈付きだけど

もともと不器用であるらしい手品先輩。いろいろ失敗するのだけれど決してそれは大きなおっぱいのせいではありません・・・

いや。ある意味これが彼女にとっての最大にして最高のミステイクでありサクセスである気がするのです・・・

手品にまったく必要ない巨乳を活かして(?)あられもない姿をさらすことになる手品先輩にはある種のフェチシズムを覚えてしまう。

縛り。M字開脚。もぞもぞプレイに出産・・・しゅ?っさん!?

これは彼女の性癖なのかと勘ぐってしまうがそうではないのでしょう。

だからこそエロい!(言うな

手品。それは手業(何を言っている?

手練手管に揉みしだかれる男子の純なる欲望を満たす正にマジックハンドとなり得る作品かっ!?(ならないでしょうきっと!



@ムハンホウちぇっそ@

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タグ : 手品先輩

2019/07/03 21:07 | アニメ感想COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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