「宇宙戦艦ティラミス」第3話

BLUENESS/THE LAST VOLUME

ネカマじゃないもんっ


リージュ・ルロワ中尉が就任したことで機体を交換することになったスバル・イチノセ。しかし今度乗る機体はグラマーな筐体で・・・

2話目の感想はぶっ飛ばしてますが、まあ気が向いたら書くスタンスで。

女性のパイロットと機体を交換することになったスバルですが、その機体もまた女性だったというネタ。

うん。作中でスバルが言っていたようにこれは女装させられて街中を闊歩させられるのと同義。あるいはネットで女性名でログインするネカマに似た構造。もしくはなんとか戦隊ショーの楽屋裏を覗いたらピンクが髭もじゃのおっさんだったときの衝撃に近いものがありましょうか・・・。

スバルのお気持ち察して余りあります。

でも結局開き直ってロボットでもいいからオッパイ揉んでみたい!と発想を転換できたのは彼がアホ・・・もとい。健全な男子だったからだと思えば納得が行くでしょうか。

ただ残念だったのはロボットの胸のふくらみがミサイルであったこと。案の定、暴発。

え?自分で揉んだだけで爆発しちゃうの?そんな危ないもん身体の前面に仕込んでるの?この機体、欠陥品じゃね?とツッコんだら負けです。



@ムハンホウちぇっそ@


スポンサーサイト

タグ : 宇宙戦艦ティラミス

2018/04/17 16:59 | アニメ感想COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 
FC2 Blog Ranking