「食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇」第13話

【凍っていた想い】

メッセージは包丁1本で伝えればいいさ!


ソーマがあこがれの才波さまの息子だった!?驚愕の事実に驚きを隠せない薙切えりな。それは神の舌を持つ彼女に唯一、料理の楽しさを教えた恩人だった。しかし厳しい父の教育のせいであの頃の気持ちはもう思い出せなくなっていた。それは同時に、自分自身の料理への愛情をも見失わせるものであったのだ。

はい。始まりました、楽しいクッキングのお時間が!

学園長が変わってから大変なことになっているわけです。今度の試験で受からなければ退学は必至!果たして極星寮のみんなはこれを無事に乗り切ることが出来るのでしょうか?

そんな折、久しぶりにソーマと薙切えりなの対決が勃発!?素材は平凡、だけどなんでか身も心も犯され・・・じゃない。これほどまでに舌が、全身が喜んでいるのだろう!

どうやらソーマの料理は父譲りの「楽しさ」を秘めていたようです。それこそが薙切えりなが願った料理への理想。ソーマは彼女にこれを思い出して・・・いや。単純に知って欲しかったのでしょうw

いきなり薙切えりなの胃袋を掴み陥落させるというバツグンのオープニング!営業再開のソーマ、今度も勢い衰えてませんぜ!

それでは美味しく頂きます!



@ムハンホウちぇっそ@

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タグ : 食戟のソーマ

2018/04/09 20:02 | アニメ感想COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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