「装神少女まとい」第2話

【神様纏いました】
おまわりさ~ん!ここに露出少女が・・・

皇まといの額から何かが飛び出しました。

何が出たのかっ!?(そう書くとなんか卑猥な

サブタイからするにこれが「神様」ということになるのでしょうが、全然しゃべらないし、いったい何がしたいのか目的も分からない。

ただ悪霊に対しては反撃する性質を持っている。ただし言うことを聞くのは、まとい本人ではなく、彼女の親友の草薙まゆの言うことだけというのがおかしいのですw

こうして魔法ならぬ退魔の力を宿したまといが、悪霊をやっつける退魔活動・・・題して「タイカツ」に勤しむことになるところまでが描かれたエピソードでありました。

まといが自身に課せられた任務を自覚する大事なお話ではありましたが、本人にとってははた迷惑でしかないのかも知れませんがw

だって変身が解けたあとは全裸になっちゃうんだもん!

前回の戦闘のあと、全裸になったまといさんが家まで帰ってくるまでの場面が色んな意味でドキドキしちゃったw

これを期に、これからは「まといさん」と呼ばせていただきます(ぇ?変態とは距離を起きたいからですって?そんなことありませんよ!

さて、1話の冒頭で登場していた能力者少女が合流することとなりました。名をクラルス・トニトルスという。

ヴァチカン直下の特務機関に所属しているとか。この組織並びに国際犯罪対策条約機構に属する春夏・ルシエラともども、何かを調査しているらしい節が見られます。

それは追々分かってくるとして、「クラルス・トニトルス」ちょっと言い辛いけど、彼女がまといさんとどう絡むのか、今後が楽しみなところ。


@ムハンホウちぇっそ@
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タグ : 装神少女まとい

2016/10/12 22:29 | アニメ感想COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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