「今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?17」-アニメ評価編-

毎度お世話になっております。ピッコロさま企画「今期終了アニメの評価をしてみないかい?」に、この度も参加させて頂きます。2012年6月期終了アニメの評価となります。作品数も多く寸評も無駄に長かったりしますが、よろしければお付き合いくださいませ。

第一弾はアニメ評価編となります。それではよろしくお願いいたします!
(※ベストキャラクター賞他は切り分けます。)

*アニメ評価企画主催サイト*
《HP:ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人



<評価項目について>
・それぞれの評価項目は各5点満点。全6項目あり合計すると30点満点となります。

・ストーリー
・キャラクター性
・画
・演出
・音楽
・総合的な評価


<評価の指標>
5:とても良い
4:良い
3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル
1:悪い
0:かなり悪い

<私が今回評価する作品 全21本>
(上から点数の低い順に記事を並べてあります。実質、個人的なランキングだと思って下さい。※それぞれ過去記事へのリンク貼ってあります)

合計10点 緋色の欠片
合計11点 ZETMAN
合計16点 ヨルムンガンド
合計18点 あっちこっち
合計18点 うぽって!!
合計19点 夏色キセキ
合計20点 咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A
合計20点 シャイニング・ハーツ-幸せのパン-
合計21点 さんかれあ
合計22点 クイーンズブレイド リベリオン
合計23点 これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド
合計23点 君と僕。2
合計23点 Fate/Zero 2ndシーズン
合計24点 這いよれ!ニャル子さん
合計25点 坂道のアポロン
合計25点 LUPIN the Third ~峰不二子という女~
合計25点 モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)
合計26点 黄昏乙女×アムネジア
合計26点 アクエリオンEVOL
合計28点 つり球
合計29点 謎の彼女X

【未完走アニメ】
めだかボックス
AKB0048


それでは続きからどうぞ!



【緋色の欠片】
ストーリー 1
キャラクター性 1
画 2
演出 1
音楽 4
総合的な評価 1
合計 10

-あの「2度の全員フルボッコ」はまごうことなき伝説。「まどマギ」の線を狙ったわけでもないだろうが、最終回でやっと覚醒したヒロインが時既に遅し。じらしプレイが見事にずっこけてしまった。BLへも展開せず、男女の恋愛も進展しなかった。期待すべきものが見出せなかったのは辛い。キャストの違和感も最後まで払拭出来ず。ただOP曲「ねぇ」だけは素晴らしかったが・・・。ごめんなさい、辛らつなことしか書けなくて。-



【ZETMAN】
ストーリー 2
キャラクター性 2
画 2
演出 2
音楽 1
総合的な評価 2
合計 11

-結局、おもしろくならないまま終了してしまった感がある。残虐性についての前評判は、テレビ放送の制限の中で規制された感があり、そこまでグロいものではなかったと思う。むしろ闇へと堕ちて行くキャラクターの心理描写に、残酷さの真髄を見た気がする。映像よりも人の内面をえぐり出したグロさに、よりおぞましさを覚えた。OP曲のダメさが今期でも随一。しかしドンマイ・ソング好きの私としては、何かがムズムズしてクセになる快感を覚えた。正直、大好物である。しかし評価する上では高い点数は付けられない。無念だ(気にせず高得点つければいいじゃないか)-



【ヨルムンガンド】
ストーリー 3
キャラクター性 2
画 3
演出 3
音楽 3
総合的な評価 2
合計 16

-ハードボイルドな世界観は嫌いではないし、話自体もなかなかに面白かった。しかしストーリーに大きな流れが見えて来ず、強烈に惹きつけられるまでに至らなかった。必ずしもラスボスが欲しいわけではないのだが、物語の核を為すべきものは欲しかった。組織戦が主だったが、そのせいでキャラの印象が分散してしまった。同系統の作品「ブラックラグーン」のような「圧倒的一人」がいなかったために、インパクトの面で弱くなったことは否めない。ラストはぶった切りだったが、第二期は引き続き期待したいと思う。-



【あっちこっち】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 3
演出 3
音楽 3
総合的な評価 3
合計 18

-あんなにアホ毛が発達したキャラクターはかつてなかった。アホ毛の表情が豊かで、キャラクター本体の印象が薄くなってしまったと言ったら言い過ぎか。巷では空気空気と言われ続けていたが個人的には好きだった。あの可愛さはペット級。萌えキャラは媚てなんぼだと思う。にゃっほい-



【うぽって!!】
ストーリー 2
キャラクター性 4
画 3
演出 2
音楽 4
総合的な評価 3
合計 18

-概ね「可愛らしい女の子たちによる差しさわりのない銃撃戦をお楽しみ頂くアニメ」であったが、ものは言いよう。時に各キャラの間に根深い確執が見え隠れし、時に血なまぐさい場面も見受けられた。軍オタである必要はないと思うが、どれかひとつでも自分の好きなライフルがあればより親しみが持てたと思う。私自身がそうだった。逆にそれがないととっつき難いところがあったかも知れない。行進曲風なアレンジがされたEDテーマが作品とマッチしていた。-



【夏色キセキ】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 3
演出 3
音楽 4
総合的な評価 3
合計 19

-このファンタジーどうしよう!?そう思った時代がありました。でも結果的に上手くまとまって一安心。四次元ポケットアイテム的な「お石様」が、願いを叶えておしまいのツールでなく問題解決の糸口を示すだけで、あくまで最終決着は少女たちに委ねる展開だったのは評価に値する。スフィアなにそれ?美味しく頂きました。-



【咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 3
演出 4
音楽 3
総合的な評価 3
合計 20

-あれ?で、結局ウェブで配信されるとかなんとか言ってた12話以降の話ってもう放送されたの?(すんません時勢に疎くて)それはともかく。スピンオフとは言え、実質ヒロイン不在のまま進行していながら「大丈夫だ、問題ない」のが、ある意味凄い。それを気にさせないのは、ひとえに多すぎるキャラの賜物。サブとモブだけで構成されていながら、ほとんどいつもの「咲」と遜色がない。そこは実に革新的だった。事実上、怜ちゃんがヒロインで、すばら!っさんがとても良い仕事をしてくれました。-



【シャイニング・ハーツ-幸せのパン-】
ストーリー 2
キャラクター性 3
画 3
演出 4
音楽 5
総合的な評価 3
合計 20

-パンパンして、こねこね。これだけでいいじゃないか!エロゲと見まがうほどのハーレムパン屋。ところが一変してハードファンタジーが展開。どうしてこうなった!?そう思ったのもつかの間、またいつものパンパンする日々が戻ってきた。日常だろうがシリアスだろうが全く空気を読まずに流れ込んで来る、こねこねするEDテーマがキラーソングだった。パンも好きだが、パンパンはもっと好き。-



【さんかれあ】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 3
総合的な評価 3
合計 21

-ゾンビ萌えの設定は興味深かったし、作者のホラーへの愛情も充分伝わってきた。ヒロインがゾンビ化するまでの展開は本当に惹きつけられるものがあった。しかしそこを頂点として残りは緩やかに下降線を辿り、結局のところ凡庸な作品となってしまった。ヒロインがゾンビになってから、彼女をどう面倒見て行くか、その責任があまりに重く描かれてしまったために、ストーリーが地味になってしまった感が否めない。それに伴って取り巻く人物たちの心情も複雑化し、1クールで描ききれなかったことが消化不良を起こしている。期待が高かっただけに、煮え切らないラストを向かえてしまったことが残念。主人公の幼なじみである蘭子のエロさは随一。-



【クイーンズブレイド リベリオン】
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 3
演出 4
音楽 3
総合的な評価 4
合計 22

-前期とは多少趣きを変え、ストーリーを前面に押し出した展開が良かった。バトル中心に見えた前期も、実は大筋において冒険ファンタジーであった。しかし今期は更にスケールアップし、意外にも丁寧に作られていた世界観にとっぷり浸ることが出来た。ちなみにこの作品における「エロ」は、「ギャグ」に置き換えることが出来る。つまり「エロ=ギャグ」となり、ヌキどころではく笑いどころとなっている。-



【これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 4
総合的な評価 4
合計 23

-前期の不満を綺麗に払拭した第二期。今期はギャグを前面に押し出し、視聴者が求める理想の「これゾン像」を作り上げた。この心配りが個人的には「媚びた」ように感じた部分もあったが、そんな穿った見方をしてしまう自分をむしろ憎むべきであろう。キャラの魅力がよく伝わって来た。作画面の工夫がキャラたちの感情を上手く表現していて、前期以上に感情移入させてくれた。全10話と短縮された事だけが不満だが、それ以外はほぼ文句はない。-



【君と僕。2】
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 3
演出 4
音楽 4
総合的な評価 4
合計 23

-非常に細やかな人間観察でもって、デリケートなドラマを作り上げていた第二期。ストーリーそのものよりも、精密に再現された心理描写が物語をより深みのあるものに仕立て上げていた。青春時代の初々しさ、そして痛々しさをここまで表現していたことに驚きを覚えた。第一期とは良い意味で印象が変わった。-



【Fate/Zero 2ndシーズン】
ストーリー 4
キャラクター性 5
画 4
演出 2
音楽 5
総合的な評価 3
合計 23

-様々な問題があったと思う。端折られたエピソードとか、ヒロインでありながら影の薄いセイバーなど。ひとつひとつの検証については他に譲る。それよりも私が一番のネックと考えるのは、分割2クールのために空いた3ヶ月の猶予だと思う。これを「演出」と取るなら、その項目だけ最低点にしても良いと思ったほどだ。手厳しいことを言うようだが、冷め切ったテンションを戻すのは本当に容易ではなかったのだ。一気に2クール突っ走ってくれたなら、多少の不備は見過ごせたと思う。しかしながら、ひとつひとつのディテールを拾っていけば、慟哭を極めたストーリーは本当に素晴らしいものだし、キャストの演技も完璧。多少乱れはあったが劇場版レベルの作画も見事だった。-



【這いよれ!ニャル子さん】
ストーリー 3
キャラクター性 5
画 4
演出 4
音楽 4
総合的な評価 4
合計 24

-ウー!ニャー!気付いたら這いよられてました・・・。巷の風評からもウザかわいいことで全会一致している(と思われる)ニャル子さんがとにかく覇権を牛耳っていた。確信犯のはずなのに、全くあざとさを感じさせないニャル子さんの可愛さでもって、何をしても許される空気を生み出していた。ともすれば作品の本質を見誤らせることになりかねないパロディの数々を「生きた笑い」へと転化できたのは、ひとえにニャル子さんが持つキャラクター性の賜物ではなかったろうか。サブキャラも粒揃いだった。ハス太くんペロペロ。-



【坂道のアポロン】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 5
演出 4
音楽 5
総合的な評価 4
合計 25

-全体的には良かったのだが、個人的には最終回のまとめ方に納得が行かなかった。学生の間に問題を解決して欲しかったと言う理想はあるが、今では卒業から数年後での解決でも良かったのだと考え直してはいる。しかしそこへ至るまでの時間経過が早急に過ぎた感がある。脳内補完で溝を埋めるにはあまりに深すぎた。ジャズ演奏の作画、そして数々のジャズスタンダードの名演については文句なし。ジャズが先か、青春か先か。音楽によって結び付けられた友情に感銘を受けた。-



【LUPIN the Third ~峰不二子という女~】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 4
演出 5
音楽 5
総合的な評価 4
合計 25

-「こう言う結果になる」と言うことは、実は誰もが予め分かっていたことではなかろうか。「峰不二子」という女に焦点を絞って描かれた新シリーズは、結局、彼女の何も示さずに決着した。「結末」とはある事柄に対する「成果」の意味だとしたら、ここに「結末」は存在しない。だがどうだろう。一体誰が峰不二子についての真相など知りたかろうか?否、「峰不二子」について我々はただひとつ確信するところがあるではないか。それは彼女が「女」であると言う事実。峰不二子を語る上ではそれひとつで充分と言えまいか。「女」は異次元である。決して知られることのない異世界の住人なのだ。だから峰不二子のことは誰も知らない。きっと原作者ですら分かってはいないことだと思う。それで良いではないか。さて、しかし。作品と言うものは評価しなくてはならない。「峰不二子という女」をして、これを傑作と取るか問題作と取るかは、ストーリー上必要だったかどうかが疑われる「オスカー」の存在をどうのように捉えるかに尽きると思う。良くて「お遊び」、悪くて脚本家の「暴走」。個人的には「遊び」と考えておく。何故なら「ルパン」と言う作品は、世代を超えて生き続けるアイコンであり、世相や時代の趨勢を反映しながら進化を遂げてきたコンテンツだからだ。作り手が変わり新たな解釈が加わりながらも、「ルパン」の本質は常に変わることがない。全てを包括する懐の深さが「ルパン」にはある。それはすなわち「遊び」の幅の広さだ。茶目っ気たっぷりのルパンの生き様は、正に遊びに満ちているではないか。目的地も決まった順路もない旅、それが「ルパン」なのだ。-



【モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)】
ストーリー 5
キャラクター性 4
画 3
演出 4
音楽 4
総合的な評価 5
合計 25

-精査されたSF設定があり、海賊由来の色濃いキャラクター性が痛快至極。そしてこなれたストーリーと、どれをとっても抜群の安定感があった。既にお茶の間に定着した王道アニメの風格さえ漂っていた。ときどき作画が怪しい場面が見受けられたが、その他はほぼ文句の付け所がない。キャラクターにも嫌味がないので、全くストレスなく見ることが出来た。絶品のスペースオペラ。-



【黄昏乙女×アムネジア】
ストーリー 4
キャラクター性 5
画 4
演出 4
音楽 4
総合的な評価 5
合計 26

-ヒロインの夕子さんが昔好きだった人に似ていて・・・(ゲフンゲフン!)「バカテス」「C3-シーキューブ-」と来て、ここに大沼演出の円熟を見た気がする。それまで文字通り「記号」的だったりするディテールを用い、そこから醸し出されていたスタイリッシュさは、このアニメではより写実的になり、その代わりに画面構成や脚本の妙によって斬新さを演出するように変わって来た。これまでが手抜きだったとは言わないが、より手間を掛けてアーティスティックな画面作りをしようとする試みは、計算どおりの効果を発揮していたのではないだろうか。ともすれば地味な作品であったとも言えるが、個人的には非常に入れ込んで見ていたアニメである。-



【アクエリオンEVOL】
ストーリー 1
キャラクター性 5
画 5
演出 5
音楽 5
総合的な評価 5
合計 26

-勢いに負けて危うく満点を付けるところだった(付ければいいじゃん?)。ストーリーは正直あってないようなものだと判断したので、このような評価となった。最初から最後まで全く落ちないテンションに圧倒された。鳥人間コンテストで高度を落とすことなく対岸まで辿り着いたような気分。岡田磨理がしたためた脚本が何を言っているのか、もはや誰も理解する人はいないだろう。いや最初から意味などなかったのかも知れない。ここにあるのは「穴」への執着のみ。人生には二通りある。それは「合体する」か「しない」かだ。岡田磨理が成し遂げた最高の仕事がここにはある!-



【つり球】
ストーリー 5
キャラクター性 4
画 4
演出 5
音楽 5
総合的な評価 5
合計 28

-エキセントリックだったりカラフルだったりしたけれど、とにかく爽やかな感動をありがとう!少年たちの葛藤、そして問題克服に至るまでの過程が実に丁寧に描かれていた。奇抜な演出とは裏腹に、そこにノスタルジーと深い家族愛とが溢れていた。「空中ブランコ」の監督と言うことで当初は懸念していたが(「空中~」は苦手だったのだ)、演出と構成の見事さ、そして各話ごとの完成度は他の追随を許すものではなかった。当然これ全て計算づく、ですよね?おみそれ致しました。監督への評価が良い意味で一変した。これだからアニメは止められない!-



【謎の彼女X】
ストーリー 5
キャラクター性 5
画 4
演出 5
音楽 5
総合的な評価 5
合計 29

-「よだれ」を舐める場面に衝撃が走った!こんなの放送していいの!?舐めあってお互いを理解し合う。「よだれ」は言葉を超えた完璧なコミュニケーションツールであった。そこには一切の嘘がない、文字通りの「純愛」が展開されていた。すっかり作品に感化されてしまった私は、自分自身の深層心理を深く刺激され、気が付けば自らが内包するあらゆるフェチシズムについての検証を行っていた。どんどん恥ずかしい部分が浮き彫りにされ、「あ、オレって変態なんだ」と、そこに嘘偽りのない自分を発見するに至ったのである。謎の彼女と言う作品について語るとき、私は包み隠さず自分を曝け出してしまう。この作品の前で嘘は付けないのだ。ああ、そうさ。もう服だっていらない!降参まいったどうせ始めからお見通しされちゃうなら全裸待機でいいよ、もう!・・・取り乱しました。傷は舐め合うもんじゃない。舐め合うのはお互いを知るためである。究極のプラトニックラブ。その回答がここに示されている。-


@ムハンホウちぇっそ@
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2012/09/06 23:33 | 今期終了アニメの評価をしてみないかい?COMMENT(2)TRACKBACK(2)  

コメント

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コメントこんばんは、「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の総責任者のピッコロでございます。いつもラジオ等で大変お世話になっています!

このたびはお忙しい中、当ブログの企画に参加して頂いて本当にありがとうございました。集計に加えさせていただきました。

なお、今回の企画の中間集計結果の発表については、本日・9月29日(金)夜11時から放送のネットラジオで行う予定でございますので、お時間がありましたら聞いて頂けると嬉しいです。

詳しくはこちら→http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-6293.html

どうか次の企画も参加して下さいませ。それではこれからもよろしくお願いいたします。

No:424 2012/09/28 18:33 | ピッコロ #- URL編集 ]

>ピッコロさま

こちらこそお世話になっております!

集計の方、毎度お疲れ様です。
結果発表楽しみに聞かせて頂きますよ~w

No:425 2012/09/28 18:52 | ちぇっそ #- URL [ 編集 ]

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2012/09/07 | ボヘミアンな京都住まい |

「今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?17」に参加させていただきます

「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが毎期行なっていらっしゃる企画 「今期終了アニメ(6月終了作品)の評価をしてみないかい?17」 に今回も参加させていた

2012/09/25 | 星屑の流星群 |

今期(2012年6月終了)アニメ評価in星屑の流星群

ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人さんのところで 6月終了アニメ評価企画がようやく開始されたので参加します。 ちなみに前期終了アニメで僕が評価するのは2つのみです。 ...

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