「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい?16」-アニメ評価編-

毎度お世話になっております。ピッコロさま企画「今期終了アニメの評価をしてみないかい?」に、この度も参加させて頂きます。2012年3月期終了アニメの評価です(出だしの文章が形式的なのは時間短縮のためです。決してテンプレを使っているからじゃ・・・ごめんなさい。テンプレでしたw でも本文は全部書き下ろしですよ!

それではよろしくお願いいたします!

*アニメ評価企画主催サイト*
《HP:ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人

※ベストキャラクター賞他は切り分けます。


<評価項目について>
・それぞれの評価項目は各5点満点。全6項目あり総合点は30点満点。

・ストーリー
・キャラクター性
・画
・演出
・音楽
・総合的な評価


<評価の指標>
5:とても良い
4:良い
3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル
1:悪い
0:かなり悪い


<今回の評価作品 全23本>
(上から点数の低い順に記事を並べてあります。実質、個人的なランキングだと思って下さい。※それぞれ過去記事へのリンク貼ってあります)

合計14点 BRAVE10
合計16点 ブラック★ロックシューター
合計17点 バクマン。2
合計18点 テルマエ・ロマエ
合計18点 あの夏で待ってる
合計18点 ゼロの使い魔F
合計20点 Another
合計20点 アマガミSS+plus
合計20点 灼眼のシャナIII(Final)
合計20点 パパのいうことを聞きなさい!
合計20点 ファイ・ブレイン ~神のパズル
合計20点 未来日記
合計21点 探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕
合計21点 ギルティクラウン
合計21点 男子高校生の日常
合計21点 偽物語
合計22点 輪廻のラグランジェ
合計22点 ラストエグザイル-銀翼のファム-
合計24点 戦姫絶唱シンフォギア
合計25点 ペルソナ4 the ANIMATION
合計25点 夏目友人帳 肆
合計25点 ちはやふる
合計28点 妖狐×僕SS

【未完走アニメ】
ハイスクールD×D
新テニスの王子様
キルミーベイビー

それでは続きからどうぞ!



【BRAVE10】
ストーリー 1
キャラクター性 3
画 3
演出 3
音楽 1
総合的な評価 3
合計 14

-結局、誰得だったのか。腐女子をターゲットにしたものと見て期待したが、ふたを開けてみれば正統派の戦国物語であった。しかしそれもつかの間。中盤からは期待に違わぬBLっぷり。嫌いではない。ただ、そうなるとヒロインの存在が邪魔になってしまうだけ。ストーリーがおざなりなのは目をつぶろう。しかしヒロインの存在意義までが希薄になってしまっては本末転倒である。OP曲がダサ過ぎなのはむしろポイントが高い。でもこれに高い点数をあげるのは、ちょっとね。-



【ブラック★ロックシューター】
ストーリー 1
キャラクター性 2
画 5
演出 2
音楽 4
総合的な評価 2
合計 16

-共感できなかったのかそれとも単に理解不足なのか、いまいち話の本筋が見えてこなかった。現実世界と裏世界の描写がかけ離れていて、しかもそれが上手くリンクしてない印象があって世界観を掴み辛かった。脚本のいびつさは、そのまま現代の若者の苦悩を表していたのかも知れない(と今では思える)。映像の斬新さは特筆すべき点であった。これが高い次元で完成されていれば、驚異的な芸術が生まれたのかも知れない。その意味では製作の意義を感じさせるアニメであった。-



【バクマン。2】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 3
演出 2
音楽 3
総合的な評価 3
合計 17

-世知辛い編集の現場や、痛々しい恋愛模様が浮き彫りにされ、意外や1期よりもおもしろく見れた部分はある。しかしいかにも「次回へ続く」的に終了してしまったのが、なんとも印象を悪くしている。1期はまだ締めくくりが成された感があったが、2期は突然ぶった切られたようになっていて、当初は最終回だと気付かなかったほど。次期へ続くのは良いとしても、それでも一応のカタルシスは欲しかった。営利企業としての編集部のあり方と、漫画家としての理想がせめぎ合う。良い部分と悪循環の部分とを「自ら体現している」のが、良くも悪くもこの作品の特徴となっている。-



【テルマエ・ロマエ】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 2
演出 3
音楽 3
総合的な評価 4
合計 18

-全3話、しかもフラッシュアニメと言うことで評価し辛いところはあるが、大いに笑わせてもらったことが何より楽しんだ証拠。フロッグマンの演出の好き嫌いが好悪を分けるのだろうが、個人的に好きでも嫌いでもないので評価に影響はない。原作を知っている方には辛い作品となったようで、お悔やみ申し上げます。-



【あの夏で待ってる】
ストーリー 2
キャラクター性 2
画 5
演出 3
音楽 3
総合的な評価 3
合計 18

-「おねティ」の正当なる後継作品である。しかしながら、今の時代に甦らせる意図は分からないし、同シリーズに共通する緻密な「SF要素」が、今作に関してはどのような効果をもたらしていたのか正直なんとも言えない。ただし純愛に対しての生真面目さは充分に感じ取ることが出来た。突拍子もないトンデモ展開はむしろ魅力に繋がった。田舎の風景がノスタルジーをそそる、摩訶不思議だが味わいのある作品であった。-



【ゼロの使い魔F】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 3
演出 2
音楽 4
総合的な評価 3
合計 18

-ファイナルシリーズと言うことで一気に畳み掛けたストーリーが、この作品の魅力のひとつである「キャラ萌え」の密度を薄めてしまったことは否めない。細かな点に目をつむれば概ね「つじつま」は合わさっている。伏線を微妙に拾ってきている辺りが、ぎりぎりのラインではあるが説得力を持たせる結果となった。出来ることは全てやった。提供でき得る限りのサービスは充分に提供されていたと思う。評価こそ高くはなくなってしまったが、ルイズと才人と言うベストカップル誕生を見守って来れた事は素直に嬉しい。-



【Another】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 4
演出 2
音楽 4
総合的な評価 3
合計 20

-スプラッタ描写はなかなかに過激だったが、全体を通しては安定した娯楽作品となった。ミステリの部分に関して言えば、開示されていない伏線があるなど、文学作品をアニメ化するに当たっての悪い点が表出した部分はある。アニメだけの視聴だと推理が成立しないのではフェアとは言えない。しかしキャラクターの魅力は充分に引き出されており、今期の中では稀代のヒロイン「鳴」を生み出したことは充分な評価に値する。-



【アマガミSS+plus】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 3
演出 2
音楽 5
総合的な評価 3
合計 20

-既に「美少女が攻略されている」状態からスタートした斬新な第二期。視聴者は延々とオノロケを見させられることとなった。しかし個人的にはこの緊張感のなさがツボにはまって楽しく見れた。しかし後半に至るとさすがに「もういい加減にしてくれ」とは思ったものの、もう何も考えないことにして回避することにした。キャラクターの得点はひとえに変態紳士の賜物である。AZUSAが歌うテーマソングは本当に素敵で、天使の歌声と言うか、マジ天使だった。-



【灼眼のシャナIII(Final)】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 4
演出 2
音楽 4
総合的な評価 4
合計 20

-長大なストーリーを圧縮しているのでストーリー的にはかなり無理があったが、そもそも設定過多で私自身が話半分も理解出来ておらず、どの辺りが不足であったかすら分からない。なのでこの際それは「誤差」として処理させて頂く。前期のやるせなさから一変。魔法バトルの醍醐味を存分に堪能出来たと言った点では、期待以上の出来栄えだった。とにかく長大なシリーズが遂に完結したと言った感慨が深い。ラノベの一時代を築いた名作に敬礼。-



【パパのいうことを聞きなさい!】
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 3
演出 3
音楽 4
総合的な評価 3
合計 20

-あくまでキャラ萌えを主眼とした作品なのでその辺りは問題ないのだが、なにぶん人気を博した「うさぎドロップ」が先にあったために、「リアリティがない」と揶揄されたことはなんとも気の毒ではある。しかしながら期待には充分応える出来栄えで、ベタではあったものの良好な物語として楽しむことが出来た。舌足らずな末っ子が発する「おいたんっ」の一言には、多くの大きなお友達たちの感性が刺激されたことだろう。-



【ファイ・ブレイン ~神のパズル】
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 3
演出 2
音楽 4
総合的な評価 3
合計 20

-ストーリーは悪くないのだが重過ぎる。後半は欝展開が延々と続き、いささか視聴するに辛い部分が多かった。ドラマとしての生々しさよりも、キツい場面だけが先行してしまった感がある。ただ解くだけでないパズルバトルは、毎回趣向が凝らされていて感心した。リアリティを無視した超展開と言われればそれまでだが、フィクションならここまでやってくれた方がおもしろい。既に二期目が連続して始まっているので感慨も何もないが、区切りとしてひとつのクライマックスには到達していた。個人的にはオトコの娘キャラのアナ・グラムと、ショタキャラのキュービックを生み出した功績を讃えたい。-



【未来日記】
ストーリー 2
キャラクター性 5
画 3
演出 2
音楽 4
総合的な評価 4
合計 20

-本当に好きな作品だったからこそ厳しい点を付けさせて頂いた。史上最強のヤンデレストーカーである我妻由乃は、早くも今世紀最大の発明であったと断言してよい。と同時に、至上稀に見るヘタレであった天野雪輝もまた、心底から胸糞を悪させてくれた今世紀最低で最高のダメ人間だった。この2人の一挙一動に心躍らされた1クールの折り返し地点までなら、文句なしに満点を献上していたことだろう。人が行き着く限りの精神状態を描き、極限まで研ぎ澄まされた狂気には畏怖すら覚えた。だがしかし、突如として超次元バトルへと発展した後半部はもはや見る影もない。ファンタジーが侵食し始めた時点で(もちろん「未来日記」の設定自体がファンタジーであることは承知の上だが)、「人」が「人」であることの意義が失われてしまっていた。確かに神ならばどこまでも飛躍できるかも知れない。しかし求めているのはそこではなく、あくまで「人」が行き着ける限界でせめぎ合う、そのギリギリの緊張感である。何故ならそこに最高のカタルシスがあったからだ。もっともファンタジー云々はともかく、ストーリーの進行を優先するためか、後半でキャラクターの性格が都合よく改ざんされていたように感じた点が何よりのマイナス。これまでの葛藤と成長を全て水泡に帰すように、従来のダメ人間である雪輝が戻ってきた最終回は、ある意味で冥利に尽きる結末であった。求めている未来日記の姿がここにあったからだ!個人的な意見はさておき、非常に点数の付け辛い作品となった。前半と後半の落差が著しい。どうしてこうなった。だがしかしこのいびつで異常なラブストーリーには、今期中で最も心震わせてもらった。狂っているから好きになったのか。それとも狂うほど好きになってしまったのか。答えはどこだろう。-



【探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕】
ストーリー 2
キャラクター性 5
画 3
演出 5
音楽 3
総合的な評価 3
合計 21

-正直言って第二期はシュール過ぎて付いて行けない部分がほとんどだったが(製作者と視聴者の温度差が原因か?)、どこまでも突き抜けてしまう勢いには驚嘆させられた。ある意味で一部の隙もなく、最後までテンションを落とすことがなかった。ここまで来るとある種の美学さえ感じさせる。ほぼ最後までボケ倒したわけだが、ほろりとさせたラストは意外や味わい深いものであった。-



【ギルティクラウン】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 5
演出 3
音楽 4
総合的な評価 3
合計 21

-ときに当初期待したものとは違う方向へストーリーが進んでしまったように見えたが、実際は第一話からの流れがきちんと根底に流れていた。作品にブレがあったように感じたのは、ストーリーではなくキャラクター描写のせいではなかっただろうか。旧約聖書だのその他のメタファーを表現することが優先された結果、キャラの性質が都合よく改ざんされた印象があるのだ。設定が多いのは構わない。上手く消化してくれればいいのだから。ただし消費されるだけのキャラとなってしまっては可哀想である。ノイタミナと言う枠でこのような厨二的ヒロイックファンタジーとは如何に?と感じていたが、最終的に「らしい」作品となったことには安堵を覚えた。映像の綺麗さは深夜としては驚異的だった。-



【男子高校生の日常】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 3
演出 4
音楽 4
総合的な評価 4
合計 21

-キャラクター性は高いのだけれど、なにぶん人大杉で誰が誰だか分からないので、そこら辺で平均化するとこのような結果に。日常なのに全く日常的でない点は「日常」(@京アニ)に通じるものがある。ここにあるのは妄想であって日常ではないのかも知れない。しかし妄想することが男子校生の日ごろの習慣であるならば、それは充分「日常」足り得るものと言える。妄想とはすなわち青春そのもの。だから妄想し、青春の中に生きる男子高校生は既にリア充なのだ!-



【偽物語】
ストーリー 2
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 4
総合的な評価 3
合計 21

-阿良々木暦の妹たちを中心に据えた物語になるかと思いきや、「化物語」に登場したキャラたちも再登場し存分に活躍。ストーリーが分裂気味であったことに不満を覚える向きはある。しかし「語り」と「騙り」で綴られた「物語り」は、西尾維新とシャフトの演出がとても相性の良いことを実感させてくれた。嫌いにはなれない作品。-



【輪廻のラグランジェ】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 4
演出 4
音楽 4
総合的な評価 4
合計 22

-色々なものを第二期へ投げっぱなしにしてはいるが、まとまりとしては悪くはない。鴨川ご当地アニメを標榜していたが、それが却って足手まといになった感もなきにしも。しかし最後までご当地にこだわったところが、このアニメのアイデンティティになっていたことも確か。結局のところ、3人の少女たちの絆が鴨川へ帰結することを考えると、友情の帰着点として充分に機能するものであったと思う。実質、分割2クールであるので本来の評価は次期を待つ。いやしかし、嫌いな作品ではない。-



【ラストエグザイル-銀翼のファム-】
ストーリー 3
キャラクター性 3
画 5
演出 4
音楽 4
総合的な評価 4
合計 22

-まるでどこかのジブリみたいだとは言わない。ストーリー及び演出の端々で他作品のパロディが見受けられるが、美麗な映像によってそれらはラストエグザイルの世界へと昇華されていた。一見力技に見えるが、それはむしろGONZOの強みだと思って良いだろう。物語的には突っ込みどころはあるが、映像スペクタクルを堪能出来たと言った点では、期待する以上の出来栄えであった。とは言えその映像でさえ時に雑な場面があったが、全体を通しては微々たるところか。だから映像はオマケの満点としたい。ロシア語が大々的にフィーチャーされていたこともあり、ロシア好きな私としては大変楽しく観ることが出来た。ロシア語の響きは、素朴でいて尚美しいものがある。演出の得点はロシア語の採用を踏まえたもの。-



【戦姫絶唱シンフォギア】
ストーリー 5
キャラクター性 4
画 2
演出 4
音楽 4
総合的な評価 5
合計 24

-言葉では言い表せない不思議な感動に包まれている。シンフォギアとはなんだったのか。敵となるモンスターの造形はチープだし、セリフには幼稚なセンテンスが氾濫している。しかし!そこには奇妙な熱気があり、この作品から湧き出る情熱にいつしか自分も取り込まれていた。始まった当初と見終わった後とでは評価がまったく一変してしまう。考えるな、感じろ!最後まで観れば分かる。このアニメとの出会いは大変貴重なものであったと思える。-



【ペルソナ4 the ANIMATION】
ストーリー 4
キャラクター性 5
画 3
演出 4
音楽 4
総合的な評価 5
合計 25

-正直なところ、「Trinity soul」とは全くベクトルの違う作風だったので戸惑った面はあった。前作がシリアスだっただけに、当初はギャグパートの必要性に疑問を感じたものだ。しかしそれがキャラの掘り下げに繋がり、結果として魅力を引き出すこととなった。キャラの魅力がそのまま作品の魅力に直結した。ここまで丁寧にキャラを拾って行ったアニメも他にない気がする。推理物としては大雑把な面があり全てが成功していたとは思わないが、キャラクターたちが織り成す人情に一喜一憂し、大変愛着を持てるアニメとなった。-



【夏目友人帳 肆】
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 4
総合的な評価 5
合計 25

-的場一門との関わりは今後も後を引くことになりそだが、それはさておき。この4期では改めて「夏目」自身にスポットが当てられ、彼の人物像をこれでもかと掘り下げてみた。これまで以上に情緒的で感傷的な場面が多かったように思われる。ここへ来て更に愛着を抱かせるような作りになっていた。個人的には今までで一番感動したシリーズとなった。原作ストックが溜まったら是非再開して欲しい。末永く付き合って行きたい作品である。-



【ちはやふる】
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 4
総合的な評価 5
合計 25

-原作人気の下馬評通りと言ったら悪意があると思われるか(笑)。とにかく高品質で完成度が高かった。単にきれいにまとまったと言うだけではない、カルタにかける熱い想いが各人くまなく描かれており、それぞれの葛藤と成長を実感できる作りになっていた。完結していない原作を綺麗に締めくくったラストも秀逸。そうか、こう言う方法があったのか!と思わず唸ってしまった。ここまで爽快感を覚えたエンディングも珍しい。素晴らしく満足度の高い「スポ魂」ドラマであった。-



【妖狐×僕SS】
ストーリー 5
キャラクター性 5
画 5
演出 4
音楽 4
総合的な評価 5
合計 28

-凜々蝶さまペロペロ!すいません、取り乱しました。当初はすっかり舐めてかかっていた。いや、凜々蝶さまを舐めてかかっていたわけではない、断じて!まさかこのような純愛が現代に存在しようとは夢にも思わなかった。文学的でありながら、且つ変態ストーカー的。純愛とストーカーはやはり紙一重であることを実感した。凜々蝶さまの魅力をここまで理解し、その魅力を引き出す演出を成し遂げたスタッフの功績を称えるべき。やはり凜々蝶さまはペロペロ舐め回すものであると確信した(ぇ?-


@ムハンホウちぇっそ@
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2012/06/11 00:23 | 今期終了アニメの評価をしてみないかい?COMMENT(2)TRACKBACK(2)  

コメント

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こんばんは、ピッコロでございます。いつもラジオ等でお世話になっています!

このたびはお忙しい中、当ブログの企画に参加して頂いて本当にありがとうございました。集計に加えさせていただきました。

なお、今回の企画の集計結果の発表については、6月29日(金)夜11時から放送ののネットラジオで行う予定でございますので聞いて頂けるとうれしいです。

詳しくはこちら→http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-5616.html

どうか次の企画も参加して頂けると幸いです。それではこれからもよろしくお願いいたします。コメント

No:382 2012/06/20 18:26 | ピッコロ #- URL編集 ]

>ピッコロさま

この度もよろしくお願いいたします。

発表の方、楽しみにしております!

No:383 2012/06/21 07:41 | ちぇっそ #- URL [ 編集 ]

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2012/07/02 | 星屑の流星群 |

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さあ、準備も完了したのでベスト賞専用記事、 通称「ベスト賞決定大戦」記事です!!! 今期は知っての通り夕方枠と朝枠の終了アニメも 前年より多いです!!! そこでただ発表するだけじゃ面白くないので...

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