「あまつき」最終回
狐の化け物と対決。倒した!と言うよりは、救ったと言う感じ。元の狐の姿になった物の怪が可愛かったかも(笑)。動物の描写が上手いですね。
という訳で、このアニメも何気に最後まで見てしまいましたが、あれ?こんな終わり方って、第二期があるフラグじゃないんですか!?
なんかHPとか、ブログ関係見てもそんな記述がないようですね。終盤、神々との戦いが始まる!風な前フリが入ってるんですけど?従ってこれも<総評>とし辛いところがあるのですが・・・。
善悪に対して、東洋的な思想が入っていたのが新鮮なアニメだったわけですが、個人的には朴“王路”美(ぱくろみ)女史演じるところの“朽葉たん”のツンデレに萌えた次第(笑)
“ツン”は分かるけど、決して“デレ”と言う性格じゃないだろ!って言うのは、集英社のジャンプフェアで本人を見た印象から想像して。どう見積もっても、チャキチャキの姉御だもんね(笑)
生き生きとした江戸の描写が魅力的でした。主題歌もドラマチックなメロディで、サビでグッと来るのが良いです。たまに某牛丼チェーン店とかで耳にしますな(笑)
@ムハンホウちぇっそ@
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